スズメバチトラップについて
スズメバチは4月から5月ごろに樹木へ飛来し、女王バチが営巣のための活動を始めます。
そこで、営巣する時期に合わせてトラップを設置することにより、スズメバチを捕獲し、敷地内での営巣を予防する効果が期待できます。
ペットボトルでスズメバチトラップを作ってみよう
スズメバチトラップの作り方 (PDFファイル: 652.2KB)
設置に関する注意点
〇6月以降は働きバチが飛来することが多くなります。
この時期にトラップを設置していると、かえって大量のハチをおびき寄せてしまう
こととなり危険です。
〇周囲にハチがいないことを確認して設置してください。
〇人通りがある場所で設置する場合は、張り紙等で注意喚起をしてください。
〇使い終わったトラップは、中身と容器を分別して廃棄してください。
関連情報
この記事に関するお問い合わせ先
環境課
電話番号:0561-73-2883 ファクス番号:0561-72-4603










更新日:2026年03月11日