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資源(プラスチック製容器包装)の出し方について

現状とお願い

 市民のみなさんが地域のごみ・資源集積所に出される資源袋の中に大量の異物(可燃・不燃ごみ、ペットボトル、びん、かん、乾電池など)が混入しています。そのため、中間処理において、プラスチック製容器包装以外の異物を取り除く際にたいへんな労力とコストがかかっています。

 分別に協力いただき、資源袋の中には資源(プラスチック製容器包装)以外のものは入れないようにお願いします。また、プラスチック製容器包装に付着している食品などの異物は、水でさっと洗うなど汚れを落として入れてください。汚れが落ちないものについては、燃えるごみ袋に入れて出してください。

資源袋に入れていいもの(プラマークが入っているもの)

 プラスチック製容器包装(プラスチック製ボトル、カップ、パック類、ポリ袋、ラップ類、発泡スチロール等)のみ

資源袋に入れてはいけないもの

 プラスチック製容器包装以外のもの

 例) ペットボトル(キャップのみ資源袋に入れてください)、びん、かん、紙類、布類、可燃・不燃ごみ、乾電池など

    商品そのもの(プラスチック製のおもちゃ、バケツなど)

このページに関するお問い合わせ先
環境課ごみ減量推進係:電話番号 0561-73-2883 / ファックス番号 0561-72-4603:ご意見・お問い合わせ