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後期高齢者福祉医療費制度(通称 マル福)


ID番号 N1785  更新日 平成28年1月7日

対象となる方

市内に住所を有し、次のいずれかに該当し、後期高齢者医療制度に加入している方

後期高齢者医療加入者

  • 1級から3級までの身体障害者手帳所持者 (65歳以上)
  • 腎臓機能障害4級の身体障害者手帳所持者
  • 進行性筋萎縮症4級から6級までの身体障害者手帳所持者
  • A又はB判定の療育手帳所持者(A判定の方は65歳以上)
  • 自閉症状群と診断された者
  • 戦傷病者手帳所持者
  • 精神措置入院患者(精神保健福祉法第29条の規定により入院の方)
  • 結核勧告・措置入院患者(感染症予防法第19条、20条の規定による入院の方)
  • 寝たきり・認知症高齢者(市民税非課税世帯の方。かつ要介護度4又は5で、生活介護を受けている期間が3ヶ月以上継続している方)
  • ひとり暮らし高齢者(市民税非課税の方(遺族年金も判定に含む)で、税法上扶養されていない方。民生委員の証明が必要です)
  • 1級又は2級の精神障害者保健福祉手帳所持者(65歳以上)
  • 自立支援医療費(精神通院)を受給している方(該当医療機関のみ)

医療制度について

上記該当者に対し、医療費の自己負担額を助成します。

なお、健康診断、薬の容器代、文書料、差額ベッド料などの健康保険の適用されないもの及び入院時の食事代は助成の対象外となります(自己負担となります)。

各種届出について

次のような場合、受給者証、健康保険証、印鑑を持参し届出をしてください。

  • 住所が変わったとき
  • 受給者が死亡したとき
  • 受給者が交通事故の被害者となったとき
  • 生活保護の適用を受けることになったとき 

このページに関するお問い合わせ

保険年金課保健医療係
電話番号:0561-73-1430 ファクス番号:0561-72-4554
ご意見・お問い合わせ専用フォーム


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