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新生児訪問


ID番号 N1338  更新日 平成25年4月1日

助産師又は保健師が家庭訪問をして、育児に関する不安や心配事の相談にのります。

対象

生後2か月までに日進市内に滞在し、訪問を希望される方。
 

訪問までの流れ

赤ちゃんが生まれたら速やかに母子健康手帳と一緒に交付しました”母と子のしおり”に綴じ込んである『赤ちゃん出生状況届ハガキ(兼低体重児届出書)』を出してください。 (ファクス・メールでも受け付けます。両面送信してください。)

上記対象の方で、ハガキを出された方のうち、新生児訪問の希望と記入された方には、訪問する助産師又は保健師が日程調整や相談内容等のお尋ねのために電話をさせていただきます。(助産師の個人の電話または保健センターから連絡が入ります。)

日程が決まり次第訪問をいたします。(無料)

その他

出生体重が2,500グラム未満の場合

2,500グラム未満の赤ちゃんが生まれた場合、届け出ることが母子保健法で定められていますので、出産後すぐに「母と子のしおり」綴じ込みの『赤ちゃん出生状況届ハガキ(兼低体重児届出書)』をお出しください。

後日、電話連絡をさせていただきます。

生後2か月を過ぎていても保健師または助産師による訪問を行います。

日進市外に里帰りされている方で、ハガキを出された場合

助産師又は保健師がハガキを見て日進市に戻られてから電話連絡をします。

ただし、ハガキが到着してすぐに訪問できないこともありますので助産師の無料での訪問を強く希望される方は、余裕を持って市内に戻られることをおすすめします。

その他、ご不明な点等ありましたら 保健センターまで、お問い合わせください。

このページに関するお問い合わせ

健康課(保健センター)
電話番号:0561-72-0770 ファクス番号:0561-74-0244
ご意見・お問い合わせ専用フォーム


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