まちの話題

ID番号 N925

更新日:2019年03月06日

最近のニュース

自由な発想を形に変えて

小学生のアイデアが詰め込まれた作品を展示する「にっしん少年少女創意くふう展」が、図書館エントランスホールで開催されています。それぞれ工夫を凝らした5つの力作が出品され、子どもたちの自由な発想を楽しむことができる展示になっています。

目の前で繰り広げられる不思議にびっくり!

保護者会主催のサイエンス・アクロバットショーが10日、南部保育園で開催されました。園児たちは次から次へと繰り広げられる不思議な科学の実験に、飛び跳ねて喜んだり、大きな声で笑ったりと、楽しい時間を過ごしました。

ステージと花火、グルメ 祭り沸かす

市四大まつりの一つ「第18回にっしん夢まつり」が15日、市役所周辺で開かれ、約11万人が訪れました。市内外から参加した鳴子チームの踊り、日進中学校と中部大学第一高校の各吹奏楽部の演奏が会場を盛り上げ、日が暮れてからは、約2千発の花火が夜空に打ち上がって祭りを締めくくりました。

ようこそ!日進へ!

<市民スタッフ大岡奈美子>日進市米野木町のアジア保険研修所(AHI)に、今年も研修生が来て、9月7日にウエルカムパーティーが開かれました。今年の留学生はタイ・スリランカ・パキスタン・ミャンマー・インド・カンボジアからの13人。それぞれ、自国の地域で村づくりを通して活躍している人たちで、自分たちの経験を基に、お互いに学び合う研修を6週間行います。

自分が読みたい本を図書館に

日進市立図書館には35万冊以上の蔵書があり、毎週200~300冊増え続けています。その図書館に購入する本を選ぶ「子ども選書体験会」が8日、市内の小、中学生10人が参加し、図書館で開催されました。選んだ本は購入して図書館に置かれ、借りることもできます。

みんなで過ごす 夏のひととき

障害のある人もない人も、一緒になって楽しい時間を過ごす「チャレンジド夏祭り」が7日、市民会館で開催されました。実行委員会、日進市、市社会福祉協議会が主催し、他にも市内のさまざまな団体や大学生たちが協力し、会場は大いに盛り上がりました。

0歳の赤ちゃん!集まれ~!

<市民スタッフ大岡奈美子>0歳児の親子が交流や情報交換ができる「ひよっこひろば」が9月4日相野山福祉会館で開催されました。

地域のつどいの場で「ほっ」と一息

気軽に足を運べ、お茶と会話を楽しんで地域のつながりを作れる場所「ほっとカフェ」。市内の各地で地域の人たちによって自主運営されています。9月2日にオープンした「CAFE米野木台」は、米野木中央公園内の集会所で毎月第1月曜日に開催されます。

デジタル技術を身近に感じて

<市民スタッフ青山忍>夏休み最終週の8月27日、小学4年生~6年生を対象としたデジタル技術を使ったランタン作りのイベントが椙山女学園大学で開催されました。20人の小学生たちが、カッティングマシーンを駆使しながら思い思いの作品を作っていきました。

以前のニュース